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| 〜分かりやすい「動画で商品説明」〜 (見れない方はこちらから↓) YouTubeに掲載中 |
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| 特許に認められた『米とぎ技術』 で、ヌカがしっかり取れて、とて も美味しいご飯が出来ます。 |
使用方法はとても簡単です。ここで手順を説明して いますので、手順どおりにご使用ください。 【上手に使用するためのコツ】 基本は、 ・袋を上げるときは「速く」 ・袋を下げるときは「ゆっくり」 行うことに注意してください。 「袋を振る回数」を表示していますが、これは目安 です。どの程度のヌカのつき具合がよいか、振る回 数により調節すれば、いつもお好みの味でご飯が食 べれます。お好みに合わせてご使用ください。 |
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| 冬など水が冷たい季節、手が荒れ 性であったり、つけ爪やネイルア ートをしていても、安心して米と ぎが出来ます。 |
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| 特別な技術は要らず、上下に振る だけで美味しく研げる仕組みです ので、どなたにでも簡単に扱えま す。 |
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◆袋の持ち方◆ @米とぎ袋に米を入れる。 ・米とぎ袋で一度に研ぐこ とが出来る米の量は、1〜 5合です。 A米を入れたら左の写真の ように袋の上部を片手で握 り、袋を持ちます。 ◆洗米◆ @容器に水を入れる。 ・水の量は、米全体が水に つかる程度にします。 A米とぎ袋を静かに下ろし、 上下に振ります。 ・袋を振る回数は、6〜7 回程度が目安です。 ・袋を下ろせば自然と吸盤 が容器に吸着します。 B排水する。 ◆米とぎ◆ @容器に水を入れる。 ・水の量は、吸盤部がつか る程度にします。 A米とぎ袋を静かに下ろし、 上下に振ります。 ・袋を振る回数は、10〜 15回程度が目安です。 ・米を跳ね上げるように袋 を振ると効果的です。 B排水する。 ◆洗米◆ @容器に水を入れる。 ・水の量は、Aの時よりも 多めに入れます。 A米とぎ袋を静かに下ろし、 上下に振ります。 ・袋を振る回数は、6〜7 回程度が目安です。 ◆排水◆ @最後の排水をする。 ・排水する時、容器を傾け れば自然と吸盤は容器から 外れます。 ・排水は、手で米とぎをす るときと同じように、洗米 と米とぎの後に行ってくだ さい。 ◆お米を移す◆ @袋からお釜へ米を移す。 ・米を移す際には、袋をひ っくり返さなくても米粒は 残りません。 お米をお釜に移し終えたら、 米とぎは完了です。 使用後は布巾掛け等に掛け ておいてください。 ・雑菌等のつきにくい材質 を使用しておりますが、風 通しのよい場所に保管して ください。 |
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握り持ち部(袋の上の方)を持っ て「上下に振る」だけで簡単に研 げる仕組みだから、どなたでも使 えます。米とぎ袋を使うのに特別 な技術は要りません。誰にでも扱 え、しっかりした米とぎを素早く 行うことが出来ます。何も気にせ ず「使用方法」に沿ってお使い下 さい。きっとご満足していただけ る米とぎに「よりおいしいご飯」 が炊けていることでしょう。 |
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袋を下げた時、「突起物」が米の 流れを作り、米が均一に下方向へ と流れます。この「突起物」がな ければ米の流れが悪くなり、均一 な米とぎができません。 米とぎに費やす時間が短くなるの は、この「突起物」が大きな役割 を果たしています。 |
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上下運動ですので、下げた後は上 げます。このとき「吸盤」が大き な役割を果たします。 「吸盤」がなければ、上げた時に 袋ごと浮き上がり、米と袋の摩擦 がおきないため、米とぎ効果は出 ません。 しかしこの「米とぎ袋」は、「上 質な吸盤」をつけ、浮き上がらな いようにしていますので、しっか り米を研ぐことができます。 また、吸盤で固定されるため、沈 んだ米を跳ね上げ、繰り返しの上 下運動で効果的に米が研げるよう に作っています。 ※米の重量も考慮し製品化してい ます。1合〜5合まではしっかり と米を研ぐことが出来ます。 |
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研ぎ終わった後、とぎ汁の排水を する時にも「水に手をつける」こ とはありません。 とぎ汁を排水しようとして、器を 斜めにすると、自然と吸盤は器か ら外れます。 米を器に戻すときも、米は一粒残 らずサッと器に移せます。ベタベ タと袋にくっついたままにはなり ません。 こうした仕組みによって、余計な とぎ汁を米が給水しなくて済み、 しっかり&均一に米が研ぎ上がり ます。また、水の分量も正確に調 整出来ますし、袋のお手入れもラ クラクです。 |
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